CAMPAIGNS
伝える相手を、もっと的確に。
行動の先にある関心を捉えて、あなたのオファーを届けましょう。
ワークスペースに接続
管理トークンを入力して、サイトと施策を読み込みます。
実サイトで動作確認
選択中のサイトを開いて、計測・送信・判定・表示を診断します。保存済みの設定と通常の配信を観察し、追加のJev問い合わせは行いません。
サイト設定を読み込んでから開始してください。診断は15分間有効です。
サイトの接続・収集設定
サイト全体に適用されます。タグのサイトIDと一致させてください。
別のサイトを追加する
英数字・ハイフン・アンダースコアで指定。追加直後は送信・配信とも無効です。
最初に送信を許可するドメインと経路を設定します。アカウント・検索・フォームなど個人情報を含むページは除外してください。
高度な連携・独自コードの許可
サイト共通のベースデザイン
このサイトのすべての標準オファーへ適用されます。
施策ごとに色や角丸を設定する必要はありません。見た目はここで一括変更し、文言と画像は施策側で設定します。
モーダル
フローティングバナー
アナウンスメントバー
保存するまでは公開サイトに反映されません。右側で表示形式を切り替えて確認できます。
誰に届けますか?
届けたい相手を、いつもの言葉で。
文章から質問案を作る
施策の意図と関心のテーマから、判断に使う質問案を作成します。
オファー名ではなく、閲覧者の関心を判断したいテーマを入力します。
何を届けますか?
表示するオファーの内容を整えましょう。
サイト側で独自JavaScriptの許可が必要です。文言はcontent、任意の文字列はvariablesから使えます。コードを管理画面上で実行することはありません。
export function render({ content, variables, mount, signal, close, reportShown }) を記述します。描画後にreportShown()を呼び、後片付け関数を返してください。APIキーや個人情報を記述しないでください。
配信ルール
表示の頻度と、判断の基準を設定します。
配信状態
内容を確認してから、有効にしてください。
導入担当者向け:サイト・施策の詳細設定
許可経路とメタデータの個人情報を確認してください。JSONを直接変更した場合は「JSONの変更を取り込む」を押してから保存します。